2011年12月16日
テニスが上達するには…。
どうも~須永です

前に対抗戦のときにも言った話なんですが、また言っちゃいます(^^)/
テニス
の上達するのに4つの工程があります
(絶対にこうじゃないといけないって訳ではないですけど)
その1、試合に出るべし

まず、試合をしてみないと自分はどんなレベルなのか、練習では打てるけど試合では打てないショットがあるとか、メンタル面が弱いとか等々。自分に足りないモノ、出来なきゃイケないものが見えてくるはずです
その2、試合で自分の足りないものを認識して練習するべし

ただ漠然と練習するのではなく目標をもってやることに意義があります。自分に足りないモノをオートマで身体が動くくらい反復練習しましょう
(ただ間違ったフォームでやらないように注意してください。担当コーチに見てもらう等してください)
その3、その2したことを使えるように試してみるべし

レッスンの試合形式とか、練習試合のときにそれを使ってみる。最初は、失敗してもトライし続けてみてください
その4、また試合に出て練習してきた事を使ってみるべし

そこで、練習してきたモノが出来るようになっているのかいないのか解るはずです。デキていれば次の段階へいけばいいですし、まだ出来てないようだったらまたその2からやり直していくだけです

こんな感じを繰り返していくことで上達していくハズです。
特に、P2~P4くらいの方、初級~中級くらいの方。まだまだ試合をするのが早いなんて思ってる方。まずは試合に出る事が上達の近道です
どんどん試合にチャレンジしてみてください


前に対抗戦のときにも言った話なんですが、また言っちゃいます(^^)/

テニス


(絶対にこうじゃないといけないって訳ではないですけど)
その1、試合に出るべし


まず、試合をしてみないと自分はどんなレベルなのか、練習では打てるけど試合では打てないショットがあるとか、メンタル面が弱いとか等々。自分に足りないモノ、出来なきゃイケないものが見えてくるはずです

その2、試合で自分の足りないものを認識して練習するべし


ただ漠然と練習するのではなく目標をもってやることに意義があります。自分に足りないモノをオートマで身体が動くくらい反復練習しましょう

その3、その2したことを使えるように試してみるべし


レッスンの試合形式とか、練習試合のときにそれを使ってみる。最初は、失敗してもトライし続けてみてください

その4、また試合に出て練習してきた事を使ってみるべし


そこで、練習してきたモノが出来るようになっているのかいないのか解るはずです。デキていれば次の段階へいけばいいですし、まだ出来てないようだったらまたその2からやり直していくだけです


こんな感じを繰り返していくことで上達していくハズです。
特に、P2~P4くらいの方、初級~中級くらいの方。まだまだ試合をするのが早いなんて思ってる方。まずは試合に出る事が上達の近道です

どんどん試合にチャレンジしてみてください

2011年12月16日
【無理】言うな!
〆優しい佐ト真の、
《タメになるメンタルテニス》

★テニス向上したい方のプレー中のNGワード♀♂【無理】
『それ無理!』
と言う庭球人は、自らの力でポイントを取る事を放棄した、臆病者の言葉だ
『無理でしょ!』
と言う庭球人は、現状に甘んじるための言い訳に過ぎない
『無理だから!』
と言う庭球人は、事実ですら無く、単なる先入観だ
『無理だよ!』
と言う庭球人は、誰かに決めつけられる事ではない
『無理!』
という言葉は、通過点であって、可能性だ
『無理』なんて、言わない方がイイ・・・
※少なくとも、このブログを読んだ方は、今日からプレー中どんな状況になっても『無理!』という言葉は発しない事です(・∀・)ノ

↑この人、死んでも『無理』言わない人、ロー親分・・・
※病は気から・・・的な感覚ですから、
『無理』言うたら、一生無理でしょう(´ω`)
《タメになるメンタルテニス》

★テニス向上したい方のプレー中のNGワード♀♂【無理】
『それ無理!』
と言う庭球人は、自らの力でポイントを取る事を放棄した、臆病者の言葉だ

『無理でしょ!』
と言う庭球人は、現状に甘んじるための言い訳に過ぎない

『無理だから!』
と言う庭球人は、事実ですら無く、単なる先入観だ

『無理だよ!』
と言う庭球人は、誰かに決めつけられる事ではない

『無理!』
という言葉は、通過点であって、可能性だ

『無理』なんて、言わない方がイイ・・・
※少なくとも、このブログを読んだ方は、今日からプレー中どんな状況になっても『無理!』という言葉は発しない事です(・∀・)ノ


↑この人、死んでも『無理』言わない人、ロー親分・・・
※病は気から・・・的な感覚ですから、
『無理』言うたら、一生無理でしょう(´ω`)

2011年12月16日
どうも
国山です
~ラケット投げて木に引っ掛かる事件~
伝説の現場、ビッグマウンテンテニスクラブで目指せ優勝
今回も気合いを入れて乗り込みましたが、優勝を考えすぎたせいか1ショットに対する細かい集中力を欠き、あえなく予選リーグで2敗。3位トーナメントへの進出となりました
意気消沈している所に見つけたのがクラブにあった古い雑誌の中のマックの記事
そこにはマックの特徴である闘争心の事が書かれていました
それを読んだらもう3位トーでも頑張るしかないでしょう
決勝の相手は東京から来た百戦錬磨的なおじさんでしたが、なんとか勝利
これもマックのおかげと、どや顔で順位別の賞品をもらおうとしたら…え?順位別の賞品があるのは2位トーまで?ガ~~~ン( ̄▽ ̄;)

そこでもらってきたのは左足付け根の痛みと右大腿裏の違和感だけ
1ショットに対する集中力の大切さを痛感した試合でした

~ラケット投げて木に引っ掛かる事件~
伝説の現場、ビッグマウンテンテニスクラブで目指せ優勝


意気消沈している所に見つけたのがクラブにあった古い雑誌の中のマックの記事

そこにはマックの特徴である闘争心の事が書かれていました

それを読んだらもう3位トーでも頑張るしかないでしょう

決勝の相手は東京から来た百戦錬磨的なおじさんでしたが、なんとか勝利

これもマックのおかげと、どや顔で順位別の賞品をもらおうとしたら…え?順位別の賞品があるのは2位トーまで?ガ~~~ン( ̄▽ ̄;)


そこでもらってきたのは左足付け根の痛みと右大腿裏の違和感だけ

1ショットに対する集中力の大切さを痛感した試合でした
